2025年5月16日金曜日

まさかがあるのが世の中というもの

私は作り話はしない。従ってネタがなくなったらこのブログは終わり。更新する意味がない。ここに書くことは、他人がどう解釈しようが自分の身に起きた現実だ。



思い込みとか錯覚だとかいう人がるが、非難はしない。自分から見ても奇妙な話をする人は概ね如何わしく見える。だからそれは良いのだ。けれど、自分は作り話はしない。

上のイメージは適当にその辺から似たものを持ってきただけのものだが、実際はもっとイカに似ていた。これを何と思うだろうか。

眼の様子が変なので検査をしてくれと近所の眼科へ出向いた。その眼科は症状を述べてもあまり真剣には受け取らない人で、いいから一度検査をしてくれと要望したのだった。だがその検査そのものが結果的には失敗だった。

この種の検査は瞳孔を開いてストロボを炊く。だが、これが眼にはもっともダメージがあるのだと悟った。左は何事もなかったが、症状の強い右に様々な妙なことが起きるようになった。それが切っ掛けという証拠はない。が、タイミングはずばりだ。瞳孔が戻っても普通に戻らないのだった。

今は長い記事は書けない。短く更新する。

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