時として経験する不安で鬱陶しくてミステリアスな出来事やイメージをあれこれと呟いています
ここまで書いてきて、多分読んでいる人は作り話だと思っているに違いない。起きていることがあまりに突飛だ。しかしそれは自分にはどうでも良い。世間に信じてもらっても始まらない。それで治るものでもない。
つまり、 いきなりそんなのが目を覆うように出現して、それが消えないままだとすると、自分の残りの人生の不自由はある程度は覚悟せねばならないだろう。だったらどうする。咄嗟に考えたのはそれだ。