2026年10月18日日曜日

ひとつ起きればの不思議

昔から何故かそういうのがあって不思議に思っている。ひとつ事故があれば似た事故が続けて起きる。これをサイコロの出目で説明している人があったように記憶するがよく覚えていない。サイコロでも乱数でも同じ出目が続くことがある。むしろ綺麗に分布する方が少ないと、例えればそういうことなのだろうか。

先日、だんじりの事故で祭りの山車がひっくり返って下敷きになって何人かが亡くなったと報じていたら、昨日は愛媛の西条市で祭りの大太鼓の下敷きになって副市長が亡くなったと報じている。元々祭りは長野の御柱祭でも危ないことをやるし、そもそもがそういうものだと言えばそうだけど、続くのも不思議なんだ。

こういうときって用心しないとどこかで連続するのじゃないか。飛行機事故もそうだった印象がある。

ずっと事故ゼロでやってきて、一つ起きたら連続するような気もする。昔会社でそういうのを何度か経験して、当時から気になっているのだ。

2026年10月12日月曜日

昨夜久しぶりにあれが起きた

人は寝入りばなに、いやそこでなくても普段目を瞑って何かのイメージを脳内に思い浮かべたりすることが日常的にあると思う。誰でもやっていることだ。だが、浮かび上がるイメージには限界があり、映画や動画を見るような状態にはならない。ところが自分にはそれが時々起きる。過去のどこだったかのブログを運用していてそれを述べたことがある。誰も信じないだろうが。

最初にそれが起きたのは今から30年以上前だった。借家式のアパートで悶々と言ってよい暮らしをしていた。寝床に入って半分眠いような状態でいて、何ゆえか突然深海に潜むワームのようなお化けを想像した。それは最初は想像の映像だったが徐々にはっきりし始め、やがてはビックリするほどの鮮明な映像に変わり、しかも立体的で、ということは三次元的で、前方にだけ映像が見えるのではなく周囲ぐるりを全部包むようになった。しかもそれはこっちの意識から離れて勝手に動く。

2026年9月30日水曜日

久しぶりの異音

昨夜というか、今朝未明になるが、久しぶりに異音を聞いた。この頃は家のトラブルに関してあれこれと苦労しているのでそっちに神経が行っていて、多分気づかなかったのだと思う。それは普段ごとのようにしてあるものであって、それが聞こえるから今更なにをということもなくなっている。

しかしながら昨夜の聞こえ方はやっぱり変だ。これに関しては概ねは自衛隊が飛ばすヘリの音が周辺の山にこだまして大きく聞こえたり急に途絶えたりしているのだと結論している。100パーということはないが、まあその類だろうと。

しかし昨夜の聞こえ方はどうもヘリのペラの音には思えないのだ。ゴトゴトゴトという、どこか木でできた歯車のようなどこかぼろい音がする。それが遠距離から聞こえてきてかなり大きくなってパッと止まる。こんなことってあるかなあ。

当家の上空は普通に自衛隊機が飛ぶ。プロペラ機が多いかな。その音は普通に聞こえる。そんな変な音に聞こえない。

わかってみるとなーんだみたいなことだろうが、わからない内は気になるのだ。 

2026年9月18日金曜日

記憶をすり合わせているが


詳しく説明するのがとても厄介なのでなにを言ってるのかわからないだろうけど、ここは自分の覚えとしておく。家の老朽化に関して対策している。7月に不具合を発見して以来苦労している。不具合はその何年も前からあったのだが気づかずにいた。

そのことはともかく、あれこれの勘違いな推理をしたりがあって問題の部分にたどり着くまでに時間を要したが、そのとき応急処置をして対策が出来そうであることを確認した。応急であるから完全ではない。それを完全なものにした、はずだった。しかしなにを勘違いしたのか、その隣の無関係な場所をいじっていて、肝心な場所を放置してしまった。結果からはそういう結論しか出ない。

2026年9月7日月曜日

事実と記憶が合わない

家のことをやっている。そこそこ老朽化している。あちこち手を入れているが、最も重大事は床下への浸水。大雨になるとやばい。以前試しの対策をしたら一応止まった。そこをちゃんとセメントを使ってきちっとやったのだが、重要な部分を一か所忘れていた。しかし自分にはその記憶がない。やったのかやらなかったのか、どっちとも言えない。