2026年8月22日土曜日

この頃夜中に音がする

多分隣だが、夜中に何かやっている。こっちだって夜中に起きていることはあるから別にそれはどうってことないが、時にはかなり大きな音がする。部屋の模様替えでもしているのだろうか。

いや、隣は世間付き合いのない我が儘な女が一人で住んでいて、家は汚れ放題。その点では古い家に住んでいる自分だって言えたものじゃない。だけど、玄関にゴミを置き始めているのでそろそろゴミ屋敷が近いと思っている。もしかしたらそれを片付け始めたのか。取りあえず家の中からという感じで。

いやいやそれはない。そんな人じゃない。掃除の一つしたことがない。汚いので時には隣の玄関前をこっちが掃除している。話しかけて行っても割と生意気だし、猫が生きがいで生きている。糞害もあるし、過去に餌付けなどしてはかなり迷惑をしたものだ。

しかし隣でない可能性もある。この辺りは音が妙に回っていて、直に聞かなきゃわからない部分がある。その音は、まるで自分の敷地から聞こえてくるように感じさえする。

夜中もずっと電気が灯っているが、しかし夜起きているような人だろうか。自分だって他からは色んなことを言われているだろうけど。居るのか居ないのかわからないと裏の奥さんから先日言われたが、とすると当家は物音を立てないのだ。結構ゴソゴソやっているけど。

2026年8月9日日曜日

奇妙なことがまた起きた--2

このことが判明した。意外なことだった。自分の左足親指の先っちょに鋭く深い切り傷があった。だが、何故か痛みを感じることなく知らぬ間に血が止まっていたのだった。

このことの経緯に関しては少しばかり長い話をしなければならない。今はそれを省くが、つまりあの血は自分の血液だった。それからかなり時間が経って、ひょんなことで躓いてその親指に衝撃があって痛みを感じた。その時に傷口を認識した。血は止まっていたが深い傷だった。指で触ると痛みもあった。こんなことがどうしてわからなかったのだろう。

2026年7月24日金曜日

奇妙なことがまた起きた

 


私は血が苦手だし、見せてもグロいだけなのでモノクロにしてある。なのでイマイチわかりにくいがこれは血だ。ポタポタト知らないうちに滴ってたのだろうか。まったく怪奇なことが起きる。

今現在当家はかなり面倒なことになっている。家が古いので床下の湿気が相当なことになっていて、漏水があったり大雨が降るとどこから水が侵入してくる。漏水は業者に来てもらって直したのだが、当初はそれが原因と思っていたからホッとしたのも束の間、それだけの問題じゃなかったわけだ。

2026年7月6日月曜日

DNAと言ってしまうとあれだけど

それでなくても、私が住む街は言葉使いが悪い、特に女性の言葉が汚いので知られている。これは私もそうだが、他から転居してきた人は大体そう思う。土地柄と言ってしまえば終わりだが、なぜそうなっているかはなかなか興味深いことではある。



私が何度も通っている居酒屋のママも少々乱暴。かなりピシャッとしている。高飛車と言えば高飛車。初めての人はきっとそう思う。マスターといつも喧嘩している。そんな言い方ねえだろ…。それでもこのママは顔が笑っているので、しかもそのスタイルで既に有名なので笑い話で済む。でなければ商売などできない。でもいつからそうなっているのかと、その点に関しては少々興味がある。普通には、その人間形成の間で色んなものが詰め込まれて形作っていくのだと思う。だが、果たしてそうか。生まれつきはあるのではないか。そういう言い方はしたくはないが、確かにある。

2026年6月25日木曜日

近所の婆さんに絡まれている --3

ふと思うことがある。これは絡んでくる婆さんに限らない。世間のそこいらに時としてみられるが、なんでもないことなのに喧嘩腰でものを言う、そのタイプの人が何故存在するのか。遥かな昔私がサラリーマンだった頃にも普通に存在していた。俺はお前より上だと示威したがるのが普通に棲息していた。注意しようものなら逆上する。一度そういうことがあった。火をつけたみたいになる。みっともないったらない。

当家の近所にはもう一人目立ったのが居る。元警察官らしくて、周りにはそうでもないが、自分には何故か偉そう。町内の集まりでそうなった。こいつには言いやすい、言っていいんだ。なにしろ顔が子供っぽいので世間になめられるのかもしれない。私は誰にでも腰が低いのでそうなるのかもしれない。だがこの人は尊大なだけで普段絡んでくることはない。

そこまでではなくても疑問を感じるような人は、例えばブログ上にもみられる。私は幾つものブログを過去運用していたのでコメントも色々あった。でも、ため口で完全に上から目線が混じっていたのも事実だ。ブログの関係なんて俺お前の関係じゃない。そこで敬語を使えない人はかなり怪しい。初対面の人に敬語を使えない人も怪しい。必ず心理面で異常がある。

一例を言えば医者にはこれがかなり多い。何故か連中には偉そうがかなり混じっている。患者に尊大になる医者は、個人的に自分はクズだと判断している。

怪しいと思ったら即行で遠ざかるが、物理的に無理な場合がある。いつか切れてこっちが爆発したら事件になる。世の中は奇妙と言わざるを得ない。