2026年3月30日月曜日

例の異音だが

もしかしたらと言うことがあった。本当にもしかしたらだけど、多分あれは車だ。自動車。外出時に、微かだがどこからかあの音が聞こえてきた。ちょっと動いては止まりして聞こえてくる。だけど、方向がわからない。車はそもそも音がしない。外車は知らないが日本車は静かだ。あんな飛行機のプロペラのような音はしない。 

ネットで調べてみたらそんな音を出す車はあるらしい。でも今走っているかな。しかもプロペラ音と言ったってそんな景気のいい音じゃない。安物の発電機みたいな音だ。以前、都内に住んでいた当時近くに発電機で生活している珍しい人があって、それが回ると情けないプロペラ音みたいのがしていた記憶がある。庭にポンコツロボットみたいなのがあったなあそういえば。あれなら似ている。

でも、発電機は動いたりしないだろう。そいつは方向が分からないのに動いている気配で、しかもちょっと動いては止まるというのは、何かを配達しているのだろうか。としても夜中の三時頃にも聞こえることはあるしで、今もって謎はなぞだ。

だがきっとそいつだと思う。上から聞こえてくる音じゃない。夜中などはかなり近くの感じで聞こえることもある。それで飛び出してみたこともあるけど、結局みつからない。

不思議は続く。

2026年3月27日金曜日

たまにはそっち系のアート

 


書きかけている記事があるが、あまりゾッとしない。どうしたものか迷っている。そういう時には取り留めのないホラー臭の漂う絵をupしておこう。あまり放置するのも考えもの。

考えているというのは、記事にしても結局誰も信じないようなことでしかないと言うこと。そんなのを書いて何になるかって、この頃はそんな気がしてきたのだ。気分的にしんどいのだね。そうなってしまった。

今後も成り行き。

2026年3月20日金曜日

階下のあの物音がこのごろはしないが

ふと気づいたが、このブログを始めた頃は階下のキッチンから薬瓶がテーブルから落っこちるような物音が何度か聞こえたことがあったが、いつの頃からかそれがない。当時その度に下へ降りて何が落ちたのか探してみたのだが遂に発見できないままだ。今もって何の音だったかわからない。私は二階で仕事をしているが見事に真下から聞こえてくる。まさにアリナミンとかの瓶が落っこちる音だ。

キッチンや廊下の板の間は当時はまだ丈夫だったがこの頃は湿気でたわんでいる。それを何とか手直ししようと乾燥剤を買ってきたりしてあれこれとやっているが、はてここからどうしたものかと思案している。その方法を巡って、それなりの道具があれば床板を剥がしてということもあるがここでは他の方法を採らねばならない。つまり床下に潜って板とか某で支えて補強するのだ。更に乾燥剤を置く。

少しずつやるのだが、そういうことをしつつ、ああそうだ、ちょっと前に何度も聞こえたあの音、この頃はしないがどうなっているのかと。

自身かまいたちにやられているくらいなのでなんでもあるだろう。もしかしたらウィジィボードでも試したら何か出るだろうか。その気はないけど。かまいたちは(自分は違うと思うが)、あるいはそれに近い現象は実際経験した人でないと信じられないだろうしそれで良いのだが、自分は経験している。それであの--視える--と言う女性の話を記述したが、どうもあれも解らない成り行きで終わった。

あれもこれも奇妙だ。

2026年3月18日水曜日

隣人の不気味

 いつの頃からか見慣れない顔がある。当家の裏のことは以前記したが、未だにどんな人達が住んでいるのか知れない。最低でも三人家族で子供一人。裏はともかく両隣くらいはしておかないと気まずいってことないのかな。しかしまあ、子供はともかく煩い犬を放置飼いしていなきゃどうということはない。

そのほかにも朝のゴミ出しの時などに見慣れぬ顔に遭遇して、ゴミを出しする人だから自分の班でなくても朝は挨拶するものだからこっちはするのだけど、完全に無視している人がある。これも以前記した。にこりともしない。この類の人たちは、正直言って自分はちょっと気味が悪い。昔から挨拶をしないで年中ブスッとしている人は避けているので、今のところは関わりもないからどうと言うことはないけど、しかしもしかしてこの類が増えているのかなと思わぬでもないのだ。

当家の裏にはもう一軒空き家がある。もう20年近く人が居ないままだ。ここは徒歩で買い物にも行ける便利なところだし、前の人たちがいた当時から家は比較的綺麗で、外見も我が家よりもうんと綺麗。なんで空き家のままか知れないけど、このままずっと空き家であってくれと願う。入ってくる人次第で日常は地獄に変わったりする。私がここへ移ってきた時も、とんでもないところへ来てしまったと後悔した。少々というか、かなり異常だった。一応、時間が解決してくれたのだけど…。

2026年3月11日水曜日

管理者なのにコメントできない

 私はGoogleのbloggerでこのブログを書いている。グーグルのアカウントは多分PCスマホのユーザーはほぼ例外なく取得していると思うけど、わざわざ別をする必要もなくブログをその時点でつくれるからだ。他にもいくつか非公開に近いブログを作っている。

たまにそんなブログにもコメントを貰う。ところが自分が管理者であるのにコメントができないことがある。当初からそうだったのではなくていつの間にかそうなっている。bloggerのしくみがどうなっているか知れないが、こういうのってちょっと変だろう。管理者なんだぜ。

他のプラットホームでは一度も経験がない。そりゃそうだ。それが当たり前だ。当初そうでなかったということは、いつか仕組みが変わったかGoogleの側が何かしたかだ。それしかないように思う。

このようなことを考えると、精々ブログだからいいけど、他の部分で仕組みを変えられるとある日突然ビックリすることってあるんじゃないだろうか。

結論から言うとこれはクッキーと関連があるらしいけど、自分はサードパーティーをオフにしている。でもそれは当初からそうであって今頃設定を変えた記憶はない。

なーんか気味が悪い。