時として経験する不安で鬱陶しくてミステリアスな出来事やイメージをあれこれと呟いています
書きかけている記事があるが、あまりゾッとしない。どうしたものか迷っている。そういう時には取り留めのないホラー臭の漂う絵をupしておこう。あまり放置するのも考えもの。
考えているというのは、記事にしても結局誰も信じないようなことでしかないと言うこと。そんなのを書いて何になるかって、この頃はそんな気がしてきたのだ。気分的にしんどいのだね。そうなってしまった。
今後も成り行き。
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