2025年1月26日日曜日

今さら探り様もないことなのだが

以前から書いている視えるという女生と居酒屋のことだ。居酒屋に関しては、以後通うことはない。三年も通った馴染みだったのに急にぼったくりに変わってしまって、もう通う意味がない。しかし件の女性とそこしか連絡の取り様がなかった。



ところが周辺の居酒屋にも顔を見せていることが判明して、 たまたま居合わせた時に挨拶を試みたが無視されたことは以前述べた。実はこのことがまだ妙に気になる。何故急に無視し始めたのか。なんの不都合もないのに。

問題は、この女性が実は周辺の居酒屋客からあまり良く思われていないということと一部で出禁になっているらしいこと。それなりの事情がないとそうはならない。他の客ともトラブルがあったともいうし。

が、自分にはそれは関係ない。しかもこっちは写真を撮られて別の霊能者に送られている。これが気になる。相手が誰なのか、語った限りは急ごしらえの感じではなかった。この辺の付き合いのこともちょっと興味深い所ではある。

今で判明しているところでは、この女性はどうやら生活保護で生きていて、それで飲んでいる。詳しい人にかかると生活保護は簡単に取れるみたいで、例えば不動産屋はこれに住まわせておくと家賃のトリッパグレがない。家賃を差し引きして生活費が振り込まれるらしいからビジネスなんだろう。

保護が貰えずに餓死する人もあれば、誰かが噛んで簡単にもらっている人もある。その辺の事情も実は腹立たしい。

今もその付近の居酒屋でたまに飲んでいるが、聞こえるのはあまり良くない噂だけだ。妙なことに、例のボッタクリ店も、以前はこの女性の言うことは真に受けちゃダメとか言っていて、ボッタクリに変わってからは逆になっている。

ボッタクリ店にはもう近寄らないが、店は長持ちしないだろう。周辺でもこの女生ともなるべくは遭遇しないことを願っている。一杯食わせようと途中までは思っていたのだろうと推測ができそうだし。


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